電車遅延で会社に遅れて何が悪い?絶対謝らない3つの理由!

公開日:  最終更新日:2017/01/30

先日都内では雪を観測。その日、私は普段と同じ時間に家を出発。電車の遅延が無ければ始業時間の10分前にオフィスに到着する。ある程度予測はしていたが、雪の影響で電車が20分ほど遅延。結局、オフィスには始業時間の10分後の到着となった。
到着するなり、上司より「遅い!」との声が。

この雪の日に限らず、私は電車遅延により頻繁に始業時間に遅れてオフィスに着いている。そのたびに白い目で見られるが、私には謝る気など一切ない。

電車の遅延は私のせいではない!

  • 雪を予測して早めに家を出なかった私が悪いのではない。雪に対して脆弱な都内の交通インフラが悪いのだ。雪だからと行っていつもより早く起きて早く出るという負担は、別途手当でも出ない限りする必要はない。
  • 線路に人が立ち入ったため電車遅延?私が悪いのではない。線路に立ち入る馬鹿が悪い。馬鹿のために、余裕を持って早めに家を出るなどするものか。低いレベルの人間に合わせる生活や社会などアホらしい。
  • そもそも、朝早くから来てヤフー・ニュースとか見てるベテラン社員の何倍も成果をあげてる。もうみんなで一斉に仕事開始とか古いよね。毎日来るのは早くて成果が低いのと、ちょっと電車のせいで遅れることは多いけど、成果は高い人なら、世の中的には絶対後者のほうが価値あることだ。

いろいろ熱く語ってきたが、堀江貴文氏やイケダハヤト氏からしたらこんな電車の遅延がどうのこうのという話自体レベルの低いことだと思われそうだ・・・
↓今年の頭のツイート



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