幸せになりたければ、このオーストラリアのYouTuberは必見

公開日:  最終更新日:2017/01/29

余計なことを考えず、ただ笑いたいときもありますよね。そんなときは、このオーストラリア人のYouTuberがおすすめ。Adrian Van Oyen(エイドリアン・バン)という1994年生まれの男。

英語がわからなくても楽しめるものも多いです。
これとかただのアホですね笑

彼を有名にしたのは、この「Awkward Train Situation(電車で変なことやってみた)」という動画。5000万回以上再生されています!なお、この動画でクイーンズランド電鉄のチケット販売者を装ったことや、ナンセンスなことを公共交通機関で行ったということでブリスベンの法廷に呼び出されています。ある意味身を張ってまで人々を笑わせるその精神がすごいです・・・

ただ暴れまわっているだけではなく、なんとLiptonの宣伝に起用されたりしています。Liptonの「Really Really Ridiculously Refreshingly Refreshing Project(まじで馬鹿みたいにリフレッシュするプロジェクト)」というキャンペーン。

普段あまりオーストラリア訛りの英語に触れる機会はないですよね。オーストラリアにワーホリに行く前に動画見て慣れていくことをおすすめします。最近まで「色々あって」一年ほどYouTubeを休んでいたようでしたが、復活してどんどん更新しています。彼の馬鹿さ加減が今後も見逃せません。最後に、電車で人々のモチベーションをあげるスピーチをする動画を。”Never underestimate what you are capable of”(自分の可能性を過小評価するな!)とのこと。



PAGE TOP ↑