テレビ観るのをやめることで得られる5つのメリット

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こんにちは、るきまです。

テレビが故障してしまい、修理もお金かかりそうなのでそのまま廃棄。

新しいの買うのももったいないし、もういいやとテレビをうちからなくしてしまいました。

 

ほぼスポーツとか映画見るためのものだったけれど、あるとなんかテレビつけてしまっていた当時。

テレビなくなって、地上波を一切見なくなりました。というか見られなくなりました。

 

ぶっちゃけ、いまのテレビ無しの生活のほうがよい。

集中できる

テレビついてるとどうしても気が散る。

ザッピングしたりもしてしまう。

テレビが無いと、ブログにも集中できる。

もちろん、PCやスマホにもいろいろと誘惑は多いのだけれど。

いやなきもちにならない

昼間は働いてるからもともと見られないんだけど、ワイドショーとかびっくりするくらい気持ち悪い。

よくもまあヒトのことをどうこう言えますな。

坂○忍とかどうなってますの。

プロデューサーの意向にそっていろいろ演じてるだけなのだろうけれど。

流されない

偏向報道偏向報道。

ネットは自浄作用があるから、何が本当なのかだんだん見えてくる。

テレビはどうよ。

人とちがう情報を得られる

おどろく数の人間に対して情報を伝えるテレビ。

みんなと同じ情報を得ても、それって価値ある?

それより他のチャネルから情報を得ることに時間をさける。

NHKはらわなくていい

NHKの地上契約は1年で13,990円。

これ、50年払ってみなさい。

699,500円にもなる。

そもそもNHKも偏向報道メディアと言われて久しい。

 

映画、スポーツ用にプロジェクタ買おうかな!



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